わざわざいう事ではないですが、なぜか最近フェミニストと間違えられるので自分の立ち位置を明確にしておこうと思いました。
人をカテゴリーで見る癖はないので、女性がどうとかというのは気にしていません。
一人の人間の権利が侵害されているなら声を上げようとは思いますが、フェミニストのように女性の立場向上に向けた活動や発言をしたことはないです。
特定の個人の為に声を上げたものをフェミニスト的発言だと取られたことはあるかもしれません。
私は自身もマイノリティとして個人として見ていただきたいし、自分らしく生き、発言し、尊重される世界を望んでいます。
ステレオタイプは必要ありません。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
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