現状カウンセリングは有料で提供しているが、本音では無料で行いたいと考えている。
払える人にはたくさん払ってほしいし、活動に協力したい方には寄付をいただきたい。
しかし、困っていてお金がない人も多いと思うので可能な限りサポートするには無料がいいとも思う。
だからこそ1か月10万円以下の生活をし、非正規事務員の給料で生きていければ無料でカウンセリングを提供できる。
別に成功して大金が欲しいわけではないので、一人でも苦しむ人を減らす事が出来れば最高だと思っています。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…




















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