なぜこんなにもしんどいのだろうと考えた時に、私のベースが「共感」「受容」であることが原因ではないかと頭を過ってしまった・・・。
人は元々分かり合えないものだと結構多くの偉い方が言っているが、私は分断や対立を是としていないし、そこには抗おうと思い、理解できなくても「共感」と「受容」の姿勢は崩さずに人と関わろうとしています。
この理解できないのに共感するというギャップが心に大きなストレスを与えているのかもしれないと考えてしまったのです。
これを認めると障碍者になってからの8年の私の生き方を否定するものなので違う考えをインストールしたいと最近色々な人の話を聞いたり本を読んだりしています。
何かいい本ないですかね?
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…




















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