私は自分で理解力が低いと思っている。
1を聞いて10を知ることに憧れた時もありました。
現在は1を聞いて1を知る事が自分に合っていると思えるように思えています。
カウンセラーとして、理解力が低く、共感力・受容力が高く、好奇心が強いというのはメリットだと思えているのは自分の人生において良いことだと考えられるようになりました。
このように考え方や捉え方によって短所と思ってきたことが長所になるという経験が出来たという事も私が短所だらけの人間だからだと思うと自分の短所に感謝です。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…




















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