色々な問題を自分事として考えられるようになると社会への共感度が上がります。
その状態が私が理想としている状態です。
社会に共感し、人に共感し、不安や怒りの器になるのが私の理想であり残りの命を使ってするべく生かされた私にしかできないことだと思っています。
そのための覚悟は5年以上前からできています。
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは足りない
――元課長・中途重度障害当事者が考える「人を活かす仕事の再設計」
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは、本当の人材活用にはつながりません。健常者時代に課長を…





















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