私は脳出血で左片麻痺になっていますが、寒くなると動きが非常に悪くなるという不便を感じます。
そんな中で感じる不安が「寝て起きたら体が動かなくなっているのではないか?」というものです。
この不安は毎年寒くなると襲ってきます。
手術直後の入院中のベッドでは「寝たらこのまま目覚めず死ぬのでは?」という不安に何日も苦しめられたのですが、今となっては死ねたら楽だと感じてますし、体が動かなくなることは非常に恐怖でもあります。
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは足りない
――元課長・中途重度障害当事者が考える「人を活かす仕事の再設計」
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは、本当の人材活用にはつながりません。健常者時代に課長を…



















コメントを残す