寒い季節の不安2022.10.20

—

Spread the love

私は脳出血で左片麻痺になっていますが、寒くなると動きが非常に悪くなるという不便を感じます。
そんな中で感じる不安が「寝て起きたら体が動かなくなっているのではないか?」というものです。
この不安は毎年寒くなると襲ってきます。
手術直後の入院中のベッドでは「寝たらこのまま目覚めず死ぬのでは?」という不安に何日も苦しめられたのですが、今となっては死ねたら楽だと感じてますし、体が動かなくなることは非常に恐怖でもあります。

お買い求めはこちらをクリック

コメントを残す

2027年度の障害者雇用戦略|法定雇用率2.7%時代、経営者が見直すべき組織設計と90日改革

Spread the love

2027年度に向けた障害者雇用戦略を解説。法定雇用率2.7%時代、経営者・管理職は何を変える…

「普通に働ける人」を前提にした会社は、いつまで強いのか――障害者雇用から考えるBPRと業務設計

Spread the love

「普通に働ける人」という前提が、人材の可能性を狭めていないか。元管理職で中途重度障害当事者の…

なぜ「答え」を渡すのをやめたのか?

――重度障害者になって気づいた、問いが人を動かす理由

Spread the love

管理職として「答えを与える側」だった私が、30歳で脳出血を発症し、中途重度障害者として「配慮…

● Recent Articles
Verified by MonsterInsights