コントロールより囚われない2022.9.20

—

Spread the love

自分の周りをすべてコントロールしようと思わないこと、これは結構重要です。
そもそも自分にコントロールできることなどほとんどないことを知る必要があります。

出来もしないこと、つまり何でもコントロールすることに意識を向けるなら囚われないようにすることに意識を向けるほうが大切だし有意義です。

例えば「過ぎ去った過去」や「怒り」にいつまでも囚われていては新たな一歩を踏み出すことが出来なくなるかもしれません。
それは自分にとって良いことではない可能性が高いと思います。
人は頑張っても何かに心を囚われる生き物だと思いますが、そのことを理解した上で、どうすればいいのかを考え、選択し生きていかなければならない不完全な生命体です。
だからこそ生きる意味があるし面白いですね。

お買い求めはこちらをクリック

コメントを残す

障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由

Spread the love

「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…

「本気で生きている」は、経営では免罪符にならない
〜障害者雇用とマネジメントに欠落している「覚悟」の正体〜

Spread the love

「本気で取り組んでいる」は、経営では免罪符にならない。中途重度障害当事者であり、管理職として…

障害者雇用は「福祉」ではなく経営インフラである
──2.7%時代、業務分解が全社員の生産性を変える

Spread the love

「障害者に何の仕事を任せるか」ではなく、「自社の仕事をどこまで説明できるか」。2.7%時代の…

● Recent Articles

『不自由な自由』 〜当たり前が壊れた後の、新しい世界の歩き方〜をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

Verified by MonsterInsights