私は今までカウンセリングもコンサルも電子書籍もプロダクトアウトでしたいことを商品にし、ニーズを感じてもらい成り立ってきたが、私はこんな人間ですとブログやSNSで発信しているので、こんな経験を持つ私にしてほしいサービスやプロダクトは何か?を聞き、ニーズ先行での商品というものの開発にも興味が合る。
そんな中で、話を頂いたのが、「人生のどん底から這い上がった経験を活かしたコーチング」をしてほしいというものだった。
そんなニーズがあるならサービス化してみようという事で考えることにする。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…
「本気で生きている」は、経営では免罪符にならない
〜障害者雇用とマネジメントに欠落している「覚悟」の正体〜
「本気で取り組んでいる」は、経営では免罪符にならない。中途重度障害当事者であり、管理職として…



















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