コロナによって外食が極端に減った。
元々、外食好きで最低週に1回は妻と食べに出ていたが、最近は自炊の方が美味しいということに気づき始めたところだ。
自分の庭で取れた野菜と、スーパーで自分で選んだ国産の食料品、自分で選んだ油、自分に合った味付け、適量の調味料、自分や妻による二人のために作られる食事。
そこには一切の利潤追求がなく相手のことを思った食事の提供を可能にしている。
悪い油も使わないし、必要以上に精製された砂糖や塩も使わない。
なにより費用が減るのだ。 まさに良いことだらけなのに、なぜ今まで必要以上に外食を楽しみしていたのか今になっては謎だ・・・。
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは足りない
――元課長・中途重度障害当事者が考える「人を活かす仕事の再設計」
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは、本当の人材活用にはつながりません。健常者時代に課長を…



















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