最近電化製品も特に日本製にこだわることも夫婦共々なくなってきましたが、実際身に着けるものや食べるものは日本産にこだわってしまう自分がいる。
特にストーリーとコンセプトが素敵なものは価格に関係なく持ちたくなりますよね。
特に肌と触れるものとかは日本製を選びがちです。
ここで感じるのは自分の商品やサービスもしっかりストーリーを伝えていきたいと思っています。
だからこそ「中途で重度な障碍者カウンセラー」というブランドをストーリーと一緒に認知を広げたいです。
そんな思いもあり音声メディアを始めてます。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…






















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