「どれほど歩みが遅かろうとも、止まりさえしなければ問題ない。」
これは孔子の言葉ですが、当ブログにぴったりの言葉だと思ったので、記事として書きます。
どんなに時間がかかっても、ゴールにたどり着けば報われると信じています。
また、人生においても、目標まで早くたどり着ける人が気になることもありますが、自分のペースで走ろうと思っています。
チャレンジし続けることが大切です。
私が好きな徳川家康の言葉にも同じようなニュアンスのものがあります。
「神君遺訓」
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは足りない
――元課長・中途重度障害当事者が考える「人を活かす仕事の再設計」
障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは、本当の人材活用にはつながりません。健常者時代に課長を…





















コメントを残す