私のカウンセリングは、「自分の話を聞いてほしい欲求」を持つ人がターゲットなので、年齢性別関係なくほぼすべての人が対象です。
その中で、ターゲットを絞るという風に考えると、意識しているのはカウンセリング初心者の方へのサービスだと考えています。
私のカウンセリングを契機に私から継続して有料カウンセリングを受けていただくもよし、他のカウンセラーさんのカウンセリングを受けていただくもよし、本当にただ生きるだけで大変なこの社会を生き抜くためにカウンセリングって意外と有効だよ?というのを肌で感じてもらい、心が辛い時の選択肢に入れていただきたい、そのきっかけを提供することが私のカウンセリングの価値の中の1つだと考えています。
英語を勉強してターゲットを年齢性別国籍関係ない全人類に変えれたら素敵ですね。
障害者雇用を「善意」で回し続ける会社へ
――私が有料noteマガジン「障害者雇用を『善意』から『経営システム』へ」を作った理由
「何を任せればいいか分からない」「配慮と成果の両立が難しい」「管理職ごとに対応が変わる」。そ…
「本気で生きている」は、経営では免罪符にならない
〜障害者雇用とマネジメントに欠落している「覚悟」の正体〜
「本気で取り組んでいる」は、経営では免罪符にならない。中途重度障害当事者であり、管理職として…



















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