私は自信が中途重度障碍者というマイノリティの立場からダイバーシティの推進を応援してきましたが、以前も記事にしたようにこの世界や社会のベースが争いや競争ということに気付き、このまま推進しても分断が起きるだけだと気付いたので積極的なダイバーシティの推進を辞めるという結論を達しました。
しかし、世界がダイバーシティの方向に進んでいて市場もそうなっているので企業活動においてダイバーシティが重要という立ち位置は変わりません。
人間がもう一段階高みに上がり世界のベースが共有や共感・受容になった時に再度ダイバーシティを推進しようと思います。
私が生きているうちにそんな世界が来るとは思えませんが人間に期待します。




















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