拡がらない認知2022.7.27

Spread the love

「中途で重度な障碍者カウンセラー」というブランドの認知を拡げようと地道な活動を続けているが、中々手ごたえもないし、実際に認知も広がっていない。
Twitter、ブログ、YouTube、ワークショップ、カウンセリングなど思いついたことはすべてやっているし、今投入できるリソースは全て投入している。
生活の為に、本業をしていてその隙間時間での活動だが本気でやっている。
弱音を吐いて申し訳ないが、どうしたらいいのか迷走中だ。
認知が広がるのが先か、力尽きるのが先か?というチキンレースにはしたくないので、一旦歩みを止めて「中途で重度な障碍者カウンセラー」については考えてみようと思う。
現状ご依頼いただいているクライアントや新規お問い合わせをいただいている皆様には自信を持ってカウンセリングしていこうと思っています。
ただ、マーケティングやブランディングの部分で悩んでいるだけです。

コメントを残す

人材こそ会社の血液である――元課長×障害当事者が語る人的資本経営と「組織の血流」のつくり方

Spread the love

会社にとってお金が血液だと言われるなら、人材とは何か。元課長として管理職を経験し、その後中途…

障害者雇用を「現場管理職」に丸投げしてはいけない

Spread the love

障害者雇用を現場管理職の善意や個人技に任せてはいけません。元課長として管理職を経験し、その後…

障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは足りない
――元課長・中途重度障害当事者が考える「人を活かす仕事の再設計」

Spread the love

障害者雇用で「仕事を切り出す」だけでは、本当の人材活用にはつながりません。健常者時代に課長を…

Recent Articles

『不自由な自由』 〜当たり前が壊れた後の、新しい世界の歩き方〜をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

Verified by MonsterInsights