コロナ禍以外の私のニューノーマル

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1.ニューノーマル

コロナによってよく聞く言葉になりましたが、私はこの度コロナと関係なく、新たな生活スタイルを確立するために現在動いています。

「デュアラーであり、フレキシタリアンであり、日常にファスティングを取り入れた田舎生活の中途重度障碍者」

という、恐らく日本で唯一の種族になったのではないでしょうか?

詰め込みすぎて、訳が分からないと思いますが、今はこの生活を私のニューノーマルにするために、習慣化を図っています。

新しいライフスタイルに挑戦するのは非常にワクワクしますね。

2.ファスティングを日常に

あくまでも、信頼している医師やトレーナー等の助言の元に行っているので、ただ断食すればいいというものではないですが、リスクを減らして間欠的ファスティングを日常に取り入れるチャレンジをしています。

ネットでは16時間断食して、残り8時間は何を食べてもいいという情報がありますが、私は8時間で食べるものも節制し、高カロリーにならないようにと考えた結果、「フレキシタリアン」という選択をしました。

元々日本人は一日2食で、肉を食べていませんでした。

このことから死ぬことはないだろうと安易な気持ちでいましたが、医師からは、リスクが0ではないということで、色々とアドバイスをいただき目に見える結果が出るまでは継続してYouTubeで報告していこうと思っていますし、期間限定チャレンジではなく、これが私のニューノーマルであり、「中途重度障碍者カウンセラーおかっちのライフスタイル」となります。

3.補足

3か月前の健康診断で、尿検査に出ていた異常も今のライフスタイルに変えて1週間しかたっていない現状で再度した尿検査では、異常所見なしとなっていました。

こういう小さい結果の積み重ねで健康になっていく「自分の体を大切にする」ということを実践しているという自己承認に繋げていきたいと考えています。

4.健康第一

結局のところというお話になりますが、何が大切かということは、人の価値観によるところが大きいと思います。

私は「お金」よりも大切なことというのは。「時間」と「健康」だと思っています。

この結論は、31歳で脳出血になり中途重度障碍者になった経験が大きく影響を与えた結果ですが、これに共感していただける人は多いのではと勝手に思っています。

この思いが根底にあるからこその「自分を大切にする」という信念であり、それを実践するための手段としての「デュアラーであり、フレキシタリアンであり、日常にファスティングを取り入れた田舎生活の中途重度障碍者」というニューノーマルな私独自のライフスタイルへの挑戦です。

今はダイエットがメインの発信が目立っていますが、どんどん新しいライフスタイルの紹介コンテンツに変化していくと思いますので、どうかこのブログと合わせて、YouTubeチャンネルも応援していただければ幸いです。

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