働くのに我慢は必要ない2022.12.23

Spread the love

このように私は考えています。

といっても我慢して働かないといけないのではという意識の方は多いと思います。

私は重度障碍者という立場で、実際働く必要はないのだが、先日記事にしたように社会に恩返ししたいという理由でライスワーク・ライフワーク共に頑張っている。

好きで働いていて分かったことは仕事をするのに我慢は必要ないが努力は必要だという事です。

また、我慢は必要ないが感情をストレートに伝えすぎるのはよくないということです。

ネガティブなことを相手に言うくらいなら、黙っておくのも良いと思います。

そういったところの細かな努力は人間関係の構築や仕事をするうえで必要ですが、得られる対価に対して大きな我慢が必要な場合は止めてしまっても良いのではないでしょうか。

コメントを残す

障害者雇用で本当に必要なのは「配慮」より前に、現場とのすり合わせだった

Spread the love

障害者雇用で本当に必要なのは、配慮内容を決めることだけではありません。採用担当者が理解してい…

障害者雇用の質とは何か――法定雇用率2.7%時代に会社が見直すべき「定着する職場設計」

Spread the love

法定雇用率2.7%時代に、障害者雇用は「数」だけでなく「質」が問われます。障害者雇用の質とは…

障害者雇用は「数」と「質」の両方が求められる時代へ――会社側の不安に、障害者視点から伝えたいこと

Spread the love

これからの障害者雇用は、人数を満たすだけではなく「質」も求められる時代です。質とは、優秀な人…

Recent Articles

『不自由な自由』 〜当たり前が壊れた後の、新しい世界の歩き方〜をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

Verified by MonsterInsights