人生のスパイス2022.10.22

Spread the love

私の場合「脳出血」でした。
公立n学校を進学していき一部上場企業に就職、転職して25歳で課長に昇進、結婚からマンション購入・車も購入、娘一人の順調で幸せな人生だったものが、脳出血⇒障碍者⇒離婚⇒再婚⇒移住⇒非正規労働者(最低賃金)⇒自分の目的に気付く⇒カウンセラー⇒現状更に幸せ
という結局幸せになってる最高の人生のスパイスというか転換点は間違いなく「脳出血」でした。
皆さんもここまであからさまではなくても人生のスパイスのような出来事はあったかもしれませんし、これからまだまだあるかもしれないので楽しんで行きましょう。

お買い求めはこちらをクリック

コメントを残す

障害者雇用がうまくいかない会社は、なぜ多様な人材も活かせないのか――人手不足時代に問われる組織の適応力

Spread the love

障害者雇用がうまくいかない会社は、なぜ育児・介護・高齢者・復職者など多様な人材も活かしにくい…

障害者雇用で問われるのは「経営の解像度」だ――管理職経験を持つ当事者が考える、人を壊さず成果を出す組織

Spread the love

障害者雇用で問われるのは、雇用率や配慮だけではありません。管理職経験を持つ障害者雇用当事者の…

障害者雇用は「雇えば成功」なのか――雇用率2.7%時代、日本企業に問われるキャリア・評価・給与の構造

Spread the love

障害者雇用は「何人雇ったか」だけで成功と言えるのでしょうか。仕事や責任が高度化しても、評価・…

Recent Articles

『不自由な自由』 〜当たり前が壊れた後の、新しい世界の歩き方〜をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

Verified by MonsterInsights