クライアント層の変化2022.7.15

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元々は障碍者やそのご家族がメインだったのだが、本格的に事業にしてからはビジネス系の方がメインになった。
これはブログもTwitterもビジネス系の発信が増えたからだと考えている。

それが最近は障碍者、ビジネス、学生がメインとなってきた。

学生がカウンセラーに依頼する?って個人的には思ってしまった。

今までも親経由で子供のカウンセリングをしたことは何度もあるが、10代後半とはいえ、自分の意志でカウンセリングを依頼するということに驚きも嬉しさも感じている。

聞いてみるとLPに漠然とした不安がある方にお勧めと書いてあったからだそうだ。

誰かに相談するには漠然としすぎていて、でも確かな不安を感じているということだ。

また、オンラインということもハードルを下げているらしい。

これからもしっかり寄り添っていけるカウンセラーになろうと思います。

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