色々な考え方や答えがあると思う。
ここではマイノリティ当事者であり差別される可能性が高い側であろう中途重度障碍者の私の考えを書きます。
これが正解という事ではなく、言語化しにくい差別というものを当事者になる可能性が高い者が言語化してみた。
「差別とは、人をカテゴライズし、そのカテゴリーに対応したステレオタイプに無理矢理当てはめ圧力をかけること」だと思っている。
例えば、女性に対して、女性というカテゴリーに対するステレオタイプで見ると、「女なのに」「女なんだから」とその人の言動や思考を否定したりすることになる。
これらを差別というと私は考えている。
是非道徳教育で、この考えを教えてもらいたいと思っています。
● About Me

I’m Jane, the creator and author behind this blog. I’m a minimalist and simple living enthusiast who has dedicated her life to living with less and finding joy in the simple things.



















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