今は何でもできるし、何でも売れる時代だ。
都心部の子供を持つ親に、田舎に子供の願望を具現化できる公園を作れる権利を売っても良いと思う。
スウェーデンでは、村を丸ごと売っている。
「Sätra Brunn(サトラ・ブルン)」という村で赤茶色のかわいい建物が立ち並ぶ、こじんまりとした田舎の村で、320年前から続く由緒ある村が、2020年5月末でオークションは終了し、7,604,480ドル(約8億1600万円)の値がついたようだ。
このようにアイデアは考えれば無限に生まれてくる。
日々の業務が忙しく、楽しむことが出来ないのはよくわかるが、地元を素敵なところにしたいと思うなら、是非、日々ワクワクしながらヒントを探してほしいと思います。
















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